新聞屋のふかいあつしがお勧めする|ペーパーナイフ

ふかいあつしの取説

新聞屋がお勧めするペーパーナイフ

インタネットが普及されど、紙媒体として新聞の影響力は以前強い。記事を読まれている方ならスクラップしている人も多いんじゃないだろうか。

でも、某ホームセンターに買いに行ったり、文房専門店に行っても意外に切れ味のいいペーパーナイフってないんだよね(笑)

だから、新聞屋の息子がFFCレビューとしてペーパーナイフをお勧めしちゃいます。僕も毎日スクラップしていますからね。きっと参考になると思います。

どうも!ふかいあつしです。

新聞屋オススメペーパーナイフ|この記事を読んでほしい人

・新聞を毎日欠かさず読んでいる人。
・雑誌を切り抜いて保存している人。
・開封するためのカッターを探している人。
・新聞屋の情報が知りたい人。

まず、僕が読んでいる新聞ですが、地元の新聞(信濃毎日新聞)と読売新聞、朝日小学生新聞に、流通新聞です。

とはいえ、すべての記事を読むことは不可能ですよね。それに、どうしてもこの記事だけは残しておきたい。そんな時に必要なのが、スクラップブックです。

正直、スクラップブックは何を使ってもいいと思うんですよね。でも、ペーパーナイフだけは厳選して選んだほうがいいと思います。

なぜなら、切れ味が悪いとイライラするし、何回も切っているうちに紙の質が落ちて、大切な部分も破れちゃったりするんですよね。

だからこそ、切れ味の良い、なおかつ気分が良くなるペーパーナイフが必要ではないでしょうか。

それに、ペーパーナイフは何も紙を切るだけでなく、封筒を開封にする際にも役立ちますよね。

丁寧にのりをつけた上で、セロハンテープで接着している封筒って意外に開けるのが面倒だったりします。でも、ペーパーカッターがあることで、簡単に開けることができます。

どう!?ペーパーナイフ!欲しくなりましたか。ぼくはネットで検索して購入して気づいたことがあるんですが、今売られているペーパーナイフより昔のナイフの方がすごく使いやすいんですよね。

カッター型のようなものもあるんですけど、それなら普通のカッターを使えばいいだけの話で、紙を切るのに特化しているものはやっぱり、ナイフなんですよね。

それに、お客さんの中にもスクラップしている方がいらして聞かれたこともあるし、困っている人も大勢いるんじゃないだろうか。そう思って書いた記事です。

新聞屋オススメペーパーナイフ|まとめ

ペーパーナイフは文房具屋さんやホームセンターにもあるんだけど、意外に切れ味や使いやすさが悪かったりする。ぼくもネットで結構買って失敗してから、今のペーパーナイフにたどり着きました。

ふかい

新聞屋の息子としてオススメですよ。

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ふかいあつし

ふかいあつし

1986年、長野県生まれ。田舎ののんびりした空気でスクスク育つ。大学時代は憧れで都会の愛知県に行って一人暮らしをするもコミュニケーションが出来ずに孤立を味わうことになる。卒業後は、家業の新聞屋にて就職。2年後に会社の過去の清算をすることを機に、幸せとは何かを考え始める。目指すは自分の真理を多くの人に伝えられるようになること。