長野県|想い出のランドセルをミニランドセルにリメイクする工房

長野県情報

ランドセルをリメイクしたい人は「エース工芸」で

こんにちは!
今小学校24年生のふかいあつしです(笑)
つまり、30歳ってことなんですけどね。

小学校想い出はいつまで経っても忘れないものですよね。
というのも科学的に解明されているんですが、当時(ここでいう小学校)の想い出は
中々忘れにくいんですよね。運動会や遠足、小学校6年生に出かけた修学旅行
沢山の想い出はランドセルととともにあった。
ぼくはそう思うんですよね。

今となったら当時のランドセルはないんだけど、正直残しておけばよかったと悔やんでいます。
ここでランドセルをリメイクしたら当時の想い出を生涯残すことが出来るんですからね。

今日はこんな人に向けて記事を書いています。

・ランドセルを加工する工房を探している人
・小学校の想い出をランドセルを一生持っていたい人

長野県|知って得する!!小学校の想い出は中々消えにくい理由

19世紀フランスの哲学者・ポールジャネによって発案し、甥の心理学者・ピエールジャネが
著作で紹介した法則である。

つまり、一言でいうと
年を重ねるに連れて一年が短くなっていく感じがすること

ランドセルを背負った幼少期の思い出に比べたら、大人になったら驚きやワクワクが減るから
思い出として残る記憶は当然少なくなる。
ランドセルと共に歩んだ幼少期には初めての思い出が本当に沢山あったんだよね。
特に、小学校の6年生で出かける修学旅行は地方の子からすると、
都会に行く「超ビックイベント」だからね。

それは記憶として残り続けるわけだよ。

さて、小学校の頃背負ったランドセル。

記憶が残る6年間一緒に居たんだから、思い出はひとしおだよね。
そんな時これから紹介する工房にお願いしてみたらどうだろうか。
きっと、貴方のランドセルを大切にリメイクしてくれる。

長野県|想い出のランドセルをミニランドセルにリメイクしてくれる工房

長野県の南側飯田市にある「エース工芸」
ぼくは地元のテレビ番組で知ることになるんだけど、
全国から注文が殺到しているとのことです。
特に、すごいなぁ〜と思ったのは使命です。

あなたの思い出をランドセルを、ミニランドセルに変身させる「心の架け橋のお手伝い」
それが私共の使命と考えています。

だから、世界で一つの思い出一杯のマイグッズ!新しい革で作る物とは違うんだよね。

あなたとランドセルが歩んだ軌跡を残すことが出来る。

ちなみに、今予約をしても一年半待ちの状態です

長野県|最後に…

地元のテレビに紹介されても長年に渡って全国に愛されるのは難しい
きっと知らないところで口コミが広がっているからなんだよね。
共感が共感を呼ぶ世界

だからこそ、一年半待っても頼みたくなるんだと思う。
地元の長野県の会社だから余計に応援したくなっちゃったので記事にして見ました。

詳しく知りたい方は下記まで連絡してみてね。
(クリックするとエース工芸のページに飛びます)

それじゃあ、また。

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ふかいあつし

ふかいあつし

1986年、長野県生まれ。田舎ののんびりした空気でスクスク育つ。大学時代は憧れで都会の愛知県に行って一人暮らしをするもコミュニケーションが出来ずに孤立を味わうことになる。卒業後は、家業の新聞屋にて就職。2年後に会社の過去の清算をすることを機に、幸せとは何かを考え始める。目指すは自分の真理を多くの人に伝えられるようになること。