長野県の販促王子|販促で困ったら小林健二から学ぼう。

指示ゼロ経営

小林健二の販促は遊び心が満載だよ

こんにちは!
ふかいあつしです。

長野県に住んでいる者として外せない人がいる。
それは誰だ!?芸能人か??いや、ちがう。今でいうお洋服屋さんを経営しているお兄さん。

千曲市にお店を構える「ファッションプラザ藤屋」の社長 小林健二だ。

彼に販促POPのこと、いや販促のことで困ったら彼に聞いたら間違いない。彼は販促のことを学んでわずか一年あまりで商業界の賞を取った。

そんな小林健二は年下のぼくが言うのがおこがましいが、常に謙虚であり、先輩風を吹かさず、すごく関わりやすい人なんだよね。

そんなぼくは彼のことを親しみを込めて「ケンジなり、健ちゃん」と呼んでいる。(以下、健ちゃんと呼ぶ)販促業界のみならず、お客さんから愛されている、そんな印象なのだ。

同郷ということもあり、年齢が2周り弱離れていても、関わりやすい。なんなら一番電話してる(笑)

それでもこれだけは言える。
販促業界で困ったら小林健二に聞けばいい!間違いなく解決するだろう。

今日のブログはこんな人に向けて書いています。

・商売の先行きに不安を感じている人
・販促のことを知りたい人
・健ちゃんのファンの人

さて、行ってみよう。

販促|アイデアは日々の仕事に隠れている。

どんな仕事にも大変さはあり、全てに共通していることは誇りを持っている点ではないだろうか。とはいえ、毎日の仕事がルーティンワークのように決まってくると、単純作業のような仕事をしてしまう。

別にこれがいいとか、いけないとかじゃなくて脳の構造上仕方がないことなのだ。とはいえ、気づけなければ最後なんだよね。

小林健二はSNSを活用しながら、いつも仕事のアイデアを探している。彼のツイッターを見たことがあるだろうか?


お掃除といえどもSNSに投稿しながら楽しんでしている。

販促|アイデアを出したかったら、とにかく本業を楽しむこと

一般的に仕事と言われるモノは、上司の指示を聞き、如何に可もなく不可もなくを目指すかに特化している。

でもさ、1日の3分の1は仕事してるんだぜ。どうせ仕事するなら楽しいほうがいい。嫌だと思って仕事するよりも、楽しいと思って仕事をした方が自分の心が楽になるしね。

販促のことに関しても同様で、普段の仕事をどれだけ一生懸命やるかで見えてくるものがある。小林健二の投稿にはそれが至るところから垣間見える

販促|本業を徹底的に楽しむことでお客さんの欲しいが見えてくる。

商売の基本である「お客さんのお困りごと」を解決すること。

でも、売ることが先に来てるとお客さんのお困りごとは見えないんだよね。徹底的に仕事を楽しむことで、お客さんにこんなことをしたら喜んでくるんじゃないだろうか。

頭の中が「売るため」→「楽しませる」にはどうしたらいいか?シフトするんだよね。

別にお客さんは売られたいわけじゃないし、何か困っていることかすごく楽しめる時に共感して欲しいに火がつくんだよね。

そんな心から仕事を楽しんでいる小林健二が販促の登竜門の商業界で賞をとった販促はコレだ。

販促|小林健二が商業界で受賞した販促


第7回商業界チラシ・DM大賞でふじやの「笑う門には福来たる」誕生日チラシが奨励賞を獲得しました。
小林健二の顔が真っ二つに割れてて、そこにお客さんにオススメしたいことではなく、自分のことをラブレターのように書かれている。

販促|POPで困ったら長野県の販促王子、小林健二を真似するといい。

他にも小林健二は沢山の販促品を作っている。店頭に付けるPOPだったり、ブラックボードだったり、チラシだったり、顔出しPOPなど

恐らく小林健二に作れないものはないんだと思う。そのくらい発想力といい、創作力があるすごい人だからね。

ここ最近でびっくりした販促品はコチラ!!

自動ドアに挟まれたっていいじゃない。これを見てすごいと思った。
小林健二は、本当に仕事を楽しんでいるからこそ、お客さんに伝わる楽しい販促品が出来るんだよね。

販促を真剣に学びたいなら本業をとことん楽しむべし。

そんな気になる小林健二の連絡先は下につけておくので、困ったら過去のブログを見て、勉強してもらえたらと思う。
facebookアカウント
twitterアカウント

ふかい

このブログは健ちゃんに書くね!とは言ったけど、許可は一切もらっていない。ぼくがどうしても紹介したくてしちゃったんだよね。健ちゃん、ぼくに紹介させてくれてありがとう。
もっと伝わる記事が書けるように楽しむぞーーー

それじゃあ、また。

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ふかいあつし

ふかいあつし

1986年、長野県生まれ。田舎ののんびりした空気でスクスク育つ。大学時代は憧れで都会の愛知県に行って一人暮らしをするもコミュニケーションが出来ずに孤立を味わうことになる。卒業後は、家業の新聞屋にて就職。2年後に会社の過去の清算をすることを機に、幸せとは何かを考え始める。目指すは自分の真理を多くの人に伝えられるようになること。