新聞屋のぼくが伝えられるたった一つのこと

ふかいあつしの取説

貴方には貴方しか伝えられないメッセージがある。

どうせだったら、伝え続けたらどうだろうか。

私の話なんて、興味ないよ!っていう人もいるだろうが、それは違う。

だって、自分の価値観でしかないんだよね。

見えないところで、貴方の情報を待っている人が大勢いる。

ぼくは新聞屋として生計を立てながら、将来のことを考えて次に何をするかずっと考えている。

正直、この悩みが解決したら、もう悩まないという変な自信すらある。

肩書きを持った方が相手に寄り添える

2019.05.18

先日、自分の強みを棚卸ししていると、ふと思うことがあった。

新聞屋のぼくが出来ることは何なんだろうか。

まずは本業の棚卸しをし直そうって。

そこで出たのが、「情報に触れる機会が多いぼくだからこそ、伝えられる情報を発信し見直そう」って思ったんだよね。

たとえ、他の新聞屋さんが発信しているブログがあったとしても、それはぼくとは違うものなんだよね。

たまたま同じ職業であったただけで、

生まれたところも違えば、両親も違う、
ましてや育った環境も違うから、
価値観だって同じわけがない。

つまり、職業は一緒であれど、貴方の発信は貴方独自のものでしかないんだよね。

どの職業の人も、どうせ自分の情報なんてって思っていたら、それは大きな勘違い。

今は分からないかもしれないけど、貴方の情報を待っている人が沢山いるんだよ。

ぼくも自分の人生経験に基づいた発信をし続けようと思う。

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ふかいあつし

ふかいあつし

1986年、長野県生まれ。田舎ののんびりした空気でスクスク育つ。大学時代は憧れで都会の愛知県に行って一人暮らしをするもコミュニケーションが出来ずに孤立を味わうことになる。卒業後は、家業の新聞屋にて就職。2年後に会社の過去の清算をすることを機に、幸せとは何かを考え始める。目指すは自分の真理を多くの人に伝えられるようになること。