SNSの広告費からみる。誰もがメディアになれる時代

メディア考察

実践結果から分かるSNSの広告の素晴らしさ


新聞業界に勤めているぼくが

直面する未来は必ずしも

明るいとは言い難い。


というのも、広告収入が

減ってきているからね。



時代の流れとはいえ、

受け入れて他のことも

しなければ。



そう思って、昨年から

自分の強みである

インチキ占いを思い切って、

広告を打ってみました。



その結果は、

思いも寄らぬものでした。



はっきり言おう。

得意なものがあるなら、

今すぐにでも発信したほうがいい。


このブログ
SNSの広告の価値について書いています。


結論から言おう!!


インチキ占い師
一個人のインスタグラムでも

市場と対等に向き合える。



下手すると、チラシより大きな効果も

見込めるかもしれない。



それだけの可能性が

SNSにあることが分かりました。



その広告がコレ!!



では実践結果の発表です。

実践結果
広告日数 6日間
インプレッション 65000弱
リーチ     20000弱
プロフィール  200
クリック数   103
広告費    6000円 

ナニ!?

ウソつくなって笑



しょうがないなぁ。

では、スクショを見せよう。



SNSの広告は可能性に満ち溢れている


実際は、

以前に広告を打っていたので、

4万のインプレッションでした。


でもね、

この結果は想像を遥かに

超えるものになりました。



自分で言うのもなんですが、

ぼくごときがって感じですよ



それでも必要としてくれている人が

いることが分かったのが何よりも

嬉しかったです。



インチキ占い師
ググるからタグるへ。この時代についていく者が生き残れる時代になってきたかもしれない。

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ふかいあつし

ふかいあつし

1986年、長野県生まれ。田舎ののんびりした空気でスクスク育つ。大学時代は憧れで都会の愛知県に行って一人暮らしをするもコミュニケーションが出来ずに孤立を味わうことになる。卒業後は、家業の新聞屋にて就職。2年後に会社の過去の清算をすることを機に、幸せとは何かを考え始める。目指すは自分の真理を多くの人に伝えられるようになること。